今日の言葉:当たり外れは世のならい。
進入禁止なのに信号機が
交差点があるのですが逆はどう考えても進入禁止で標識もあります。進入禁止でも歩行者は関係ないので歩行者用信号機が有るのは分かります。一方通行の逆からは車が来ないし進入禁止なので勿論クルマが入れないのにクルマ用の....
黄色になった瞬間の進入
親友することは許されますが、これは「青信号で進入した」のか「黄色信号で進入した」のかどちらなのでしょうか?交差点の事故で青信号で進入した場合と黄色信号で進入した場合では過失割合が大きく変わりますが....
信号機が黄色の時の停車されると、腹が立ちますか?
信号機が黄色の時の停車されると、腹が立ちますか?今日、車を運転していて、前方の信号が黄色になりました。速度もそれほど出ていなかったし、距離もあったので停止しました。タイミングとしては、アクセルを踏み込めばギリギリ黄色の状態で交差点に進入できるタイミングです。しかし、後ろを走っていたRV車の運転手は、黄色で止まったのが気に入らなかったらしく、その後、煽り、蛇行を始めました。そのRV車は、今回の信号に到着するまでのしばらくの間、私の後ろを走っていましたが、直線では車間距離をかなり詰めてくるのですが、コーナーでは止まりそうなぐらい減速をするらしく、曲がる度に車間距離が大きく開くので、ちょっと気にはなっていたのですが・・・ちなみに、前に十数台車列ができていたので、私はおとなしく前の車について走らざるを得ない状態です。たてまえでは「黄色は止まれ」ですが、実際には「黄色は加速しろ」ですか?
先日、原付で走行中、信号の無い交差点で自転車と接触してしまいました。自転車側...
先日、原付で走行中、信号の無い交差点で自転車と接触してしまいました。自転車側には一旦停止のラインが引いてあり、そこに止まっているのを減速して確認したうえで、交差点に進入したのですが急に相手が飛び出してきたんです。制限速度が20キロだったんですが、30キロぐらい出てたと思います。こちらは、任意保険には加入しておらず、強制保険のみです。ちなみに私は22歳の学生です。相手は70歳の老人で、日雇いのガードマンをやってるそうです。互いに怪我をしたので病院に救急車で運ばれましたが、私は頚椎捻挫、右ひざ打撲で全治1週間、相手は腰を強く打ったらしく2日間入院しその後通院しています。診断書には全治2週間と書かれていました。人身事故扱いです。私は自賠責の範囲ならとこちらの被害分には目をつぶり、直接示談しようと考え話をしていたんですが、示談金に慰謝料、休業した分の補償費用、交通費合わせて最低でも20万円はいると請求されました。途中まで示談を進めていたんで、治療費は立て替えて支払っています。相手方に健康保険を使ってもらえるようにお願いしたのですが、断られました。こちらも怪我を負っているし、バイクも壊れているのに、完全に加害者扱いで、相手は自身に全く非がないと考えているようです。それで20万も払うぐらいなら、こちらの被害も賠償して欲しいと思い弁護士にお願いして裁判で争おうかとも考えています。事故があってからまだ一週間です。今後どうしたらいいかアドバイスください。お願いします。
交差点での事故って・・・
交差点での事故って・・・ 先日妻が交通事故をしました。まだ買って1ヶ月半なのに・・・ 私は助手席に乗っていました。 片側2車線の左側を雨だったため、法廷速度内で走っていました。交差点に差し掛かったところ、僕の右車線に右折の車が交差点内に止まっていました。信号は青だったので、交差点に進入したところ、いきなり対向車線から右折者が曲がってきました。そして対向車はまったく見えてなかったので回避することもできずにぶつかってしまいました。私はまったく過失がないと考えています。保険屋は8:2と言っています。これは妥当なのでしょうか? わたし側は道交法はまったく犯しているつもりはなく、回避することも、相手の動きを予測することもできなかったのですが、これでも私に2割の過失があるのでしょうか?
私の恐怖体験(実話)です。せっかく暑い夏がきたので、皆さんの恐怖体験をお聞か...
私の恐怖体験(実話)です。せっかく暑い夏がきたので、皆さんの恐怖体験をお聞かせください。5年ほど昔のことです。私がまだ実家にいた頃の事ですが、専門学校から帰り自宅の玄関を開けようとしたところドアの鍵が掛かっていました。どうやら両親も、当時結婚して一緒に住んでいた姉夫婦も外出しているようでしたが、あいにく私は鍵を持ち歩かなかったので、鍵の隠し場所に行くことにしました。ところが何故かその日はいつもの場所に鍵がなかったのです。変だな、と思っていると、中から物音がして人の気配が感じられました。誰かいる!と思って私はインターホンを数回鳴らしドアをノックしましたが、誰も返事をしません。しかし中に人がいるのは間違いないと確信していました。泥棒だ、と思い金属バットを握りしめて庭の木をヒョイとよじ登り、私は2階の両親の部屋の窓から中に進入しました。泥棒はその部屋にはいませんでしたが、きっと隣の姉の部屋か、渡り廊下の先の私の部屋だと思い、まずは姉の部屋を調べることにしました。そっと廊下から姉の部屋の中の様子を伺います。すると確かに人の気配がしました。間違いありません、泥棒はこの中にいます。私は覚悟を決めて、バットを片手に一気にドアを開けました。すると中にいた人物が「ウワー!」と驚きの声を挙げたので、私も「ウワー!」とバットを振り下ろそうとした瞬間、手が直前で止まりました。なんとそこにいたのは半ケツむき出し中腰姿勢ボッキンキン姿の義理の兄(35)と、仰向けすっぽんぽんの姉(30)だったのです。私はとっさに謝って逃げ出しましたが、今でもあの恐怖に戦慄した義兄の顔が忘れられません。二人はHしようとしていた所を強盗に襲撃されたと思ったそうです。